主な材質から

探す

ゴム種類から

探す

添加剤・補強剤から

探す

成形方法から

探す

加工方法から

探す

用語・品名から

探す

その他から

探す

多硫化ゴムとは?
ものづくりプレス
ゴム 加硫(架橋) 特性・特徴

多硫化ゴムとは?耐候性の高い合成ゴム...

合成ゴムのなかでも歴史の古い多硫化ゴムは、道路の目地や複層ガラスのシール材をはじめとする用途で使用されています。耐油性や耐オゾ...

2023/08/31

画像1
ものづくりプレス
ゴム 加硫(架橋) 特性・特徴 歴史

チオコールとは?歴史的にも古いゴムの...

合成ゴムのなかでも歴史の古いチオコールは、性質を活かした用途で現在も活用されています。チオコールはほかの合成ゴムにない加工時の...

2023/08/31

フッ素ゴム
ものづくりプレス
フッ素ゴム(FKM) 加硫(架橋)

フッ素ゴムの特徴と用途

フッ素ゴム(FKM)は、耐性・強度などのさまざまな面で優れた性能を持つゴム製品です。特に耐熱性や耐油性などに関しては、他のゴム製品...

2023/08/31

切削加工とは
ものづくりプレス
切削加工フライス加工旋盤加工

切削加工とは?主な種類とメリット・デ...

切削加工は製造現場での工作作業で用いられるポピュラーな加工方法です。金属だけでなくゴム加工にも用いられます。しかし一言に切削加...

2023/08/31

messageImage_1692766962589
ものづくりプレス

ゴムの老化防止剤とは

 ゴム老化防止剤は、品質の高いゴム製品を製造するためには必ず投入すべき配合剤のひとつです。さまざまな原因で老化(劣化)するゴム...

2023/08/23

画像1
ものづくりプレス
ゴム ニトリルゴム(NBR) 特性・特徴

水素化ニトリルゴムの特徴と用途

 加工がしやすく価格も安定しているため、いろいろな用途で使用されている合成ゴムがニトリルゴムです。一方、ニトリルゴムには耐候性...

2023/08/23

エチレンプロピレンゴム
ものづくりプレス
エチレンプロピレンゴム(EPDM)

エチレンプロピレンゴム(EPR)とは?特...

耐候性に優れている合成ゴムであるエチレンプロピレンゴム(EPR)は、屋外で使用される用途で多く用いられています。ただし、耐油性が低...

2023/08/18

ウレタンゴム
ものづくりプレス
フッ素ゴム(FKM)シリコーンゴム(VMQ)エチレンプロピレンゴム(EPDM)天然ゴム(NR) 加工方法 歴史

ウレタンゴムの種類と特徴

ウレタンゴムは、ほかの合成ゴムより耐摩耗性や機械的強度が優れています。今日では工業用の製品だけでなく、日常生活の中でもウレタン...

2023/08/18

画像1
ものづくりプレス
シリコーンゴム(VMQ) 加工方法

シリコンゴム成形方法と種類 シリコーン...

シリコンゴムは工業製品や医療用の他、家庭用製品まで、さまざまな場面で使われているゴム素材です。その人気の秘密はシリコンゴムが持...

2023/08/18

樹脂とプラスチック
ものづくりプレス
押出し成形 フライス加工旋盤加工ウォータージェット加工

樹脂の加工方法と材料となる樹脂の種類

樹脂にはさまざまな種類が存在しており、それぞれが持つ特性や性質に違いがあります。中には「そもそもプラスチックと樹脂の違いが曖昧...

2023/08/18

< 12 >

記事検索

NEW

  • 富士ゴム化成株式会社
    2026/01/09
    海外Oリングメーカーの型番を「日本国内調達」に変換する実務ガイド──JIS・AS・ISOを読み解いて互換品を見つける方法
  • 設計担当者と調達担当者が、シール部品の仕様書を通じて連携(握手またはパズルを合わせる)しているイラスト。仕様の明確化によるコミュニケーション改善とトラブル防止を表現している。
    2026/01/07
    「設計と調達の会話」をスムーズにする──シール部品仕様書テンプレートと実務ポイント
  • Oリングの破損状態を拡大鏡で検査しているイラスト。かじり、膨潤、へたりといった代表的なシール不良モードを図解し、トラブルシュートと原因特定をイメージしている。
    2026/01/05
    シール不良のトラブルシュート──Oリング・パッキン・ガスケットの“見た目”から原因を特定する
  • 有人工場での目視点検と、無人化・自動化工場でのセンサー検知・遠隔監視を対比させたイラスト。自動化によってシール部品の漏れ発見プロセスが変わり、より高度な信頼性と監視システムが必要になることを視覚的に表現している。
    2026/01/03
    設備の無人化・自動化がシール・パッキンの“故障許容度”を変える理由と、設計・保全の見直しポイント

CATEGORY

ARCHIVE